湘南AGAクリニック福岡院のノンシェーブンFUE植毛をオススメする3つの理由

自毛植毛の中で最高峰の位置付けにあるノンシェーブンFUE植毛
後頭部を広範囲に刈り上げる必要がないため、術後にバレる可能性が極端に減ります。

そんなノンシェーブンFUE植毛ですが、一般的には以下の3つかのデメリットを抱えています。

  1. 費用が高額
  2. 切断率が高い
  3. 生着率が低い

湘南AGAクリニックで行っているノンシェーブンFUE植毛は、これら3つのデメリットを払拭しているので解説していきます。

ノンシェーブンFUEなのに価格が安い

植毛という手術自体費用が高額ですが、ノンシェーブンFUE植毛になるとその費用は跳ね上がります。
一株あたりの単価が倍近くになり、多くのクリニックではそこに基本料金が加わるため結果として非常に高額になります。

AクリニックでノンシェーブンFUE植毛1000グラフトの手術を受けた場合

2,000円×1,000グラフト+基本料金200,000円=2,200,000円
ただでさえ単価の高いグラフト料金に加え基本料金も必要になるため、1,000グラフトのオペに必要な費用は2,200,000円です。

BクリニックでノンシェーブンFUE植毛1000グラフトの手術を受けた場合

2,000円×1,000グラフト+基本料金300,000円=2,300,000円
こちらのクリニックは基本料金が300,000円のため、1,000グラフトのオペに必要な費用は2,300,000円になります。

湘南AGAクリニック福岡院(当院)でノンシェーブンFUE植毛1000グラフトの手術を受けた場合

1,780円×1,000グラフト+基本料金0円=1,780,000円
当院は基本料金をいただいておらず、1000グラフト以上の手術の場合には1グラフトあたりの単価は1,780円になります。

当院で行うノンシェーブンFUE植毛は、有名クリニックで行う場合と比較し費用を抑えることが可能です。

ノンシェーブンFUEなのに切断率が低い(採取率が高い)

ノンシェーブンFUE植毛の場合、周囲に長い髪がある中(悪条件の中)でパンチをするので、医師・看護師の技術が十分でないと切断率が高くなります。

当院では前院長の時代から(2017年~)ノンシェーブンFUE植毛を行っているため、看護師のサポート力はかなりのものです。

執刀する私も前院長の時代からノンシェーブンFUE植毛の助手を務め技術を磨いておりました。
その結果、ノンシェーブンFUE植毛の時の採取率(100-切断率)も通常のFUEと変わらなくなりました。

ノンシェーブンFUE 直近の採取率です。

グラフト数採取率
1280グラフト96.8%
960グラフト97.2%
1040グラフト96.6%
920グラフト97.8%
1020グラフト96.7%

採取率が90%を超えることを一つの目標にしていた時期からしたら素晴らしい数字だとは思いますが、FUEでFUT(FUSS)並みの採取率を出せるように、今後も精進したいと思います。

ノンシェーブンなのに生着率が高い

ノンシェーブンFUE植毛は通常のFUEと比較しパンチと採取に時間を要します。
髪をかき分けながらの作業になるため、どうしても通常のFUEと同等というわけにはいきません。
植え込み(プレーシング)の作業に移行するまでに時間がかかるため、その間にグラフトがダメージを受け生着率が下がるわけです。

生着率の低下を回避するためにはとにかくパンチと採取のスピードを上げるしかありませんが、その為には医師・看護師の高い技術が必要です。

先ほども記載したように、当院では2017年からノンシェーブンFUE植毛を行っておりました。
そのため、医師・看護師ともに十分な技術力があり、パンチ・採取に要する時間も短時間で済みます。

その結果、グラフトへのダメージを最小限に抑えることが可能となりノンシェーブンFUEでも通常のFUEと同様の生着率を出すことができています。

湘南AGAクリニック福岡院のノンシェーブンFUE植毛をオススメする3つの理由まとめ

  • ノンシェーブンFUEなのに価格が安い
  • ノンシェーブンFUEなのに切断率が低い(採取率が高い)
  • ノンシェーブンなのに生着率が高い

当院で行っているノンシェーブンFUE植毛の魅力をまとめてみました。
通常のFUEと比較するとどうしても高額になりがちですが、基本料金の不要な当院であれば費用を抑えることが可能です。
採取率・生着率に関しても通常のFUEと変わらない質を保っているので、ご安心ください。

ご検討の方は、湘南AGAクリニック福岡院までお電話ください。
モニター料金もございます。

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